職場における熱中症の予防について、厚生労働省では、「職場における熱中症予防基本対策要綱」を定め、「stop!熱中症クールワークキャンペーン」などの各種取り組みにより、その予防を図っている所です。
これから八月にかけては、全国的に一年で最も気温が高くなる時期であり、熱中症リスクは引き続き非常に高くなることが考えられます。
より一層の熱中症予防対策の推進についてご協力いただきたくお願いします。
職場における熱中症の予防について、厚生労働省では、「職場における熱中症予防基本対策要綱」を定め、「stop!熱中症クールワークキャンペーン」などの各種取り組みにより、その予防を図っている所です。
これから八月にかけては、全国的に一年で最も気温が高くなる時期であり、熱中症リスクは引き続き非常に高くなることが考えられます。
より一層の熱中症予防対策の推進についてご協力いただきたくお願いします。
このコンクールでは、事業場等で実施されている労働災害防止活動の「見える化」の事例を募集し、広く国民から投票を募り、優良事例選考委員会において評価、選考して優良事例を決定することで、事業場等の安全活動の「見える化」への取り組みを活性化することを目的としております。
ご応募いただいた事例は、あんぜんプロジェクトホームページに掲載し、広く国民に紹介させていただきます。また、今年度も、優良事例に対する表彰を行う予定です。
皆様からのご応募をお待ちしております。
職場における危険性、有害性の中には、通常視覚的に捉えられないものがあります。それらを可視化(見える化)すること、また、それを活用することによる効果的な安全活動を「見える」安全活動といいます。
令和4年度「見える」安全活動コンクールでは、昨年度より新たな類型として加わった “ナッジを活用した「見える化」”も含め、最先端技術を用いた取組、事業場の経験や発想に基づく創意工夫をこらした取組など、「見える化」の取組事例を以下の9つの類型で募集します。
今年のスローガンは「あなたの健康があってこそ 笑顔があふれる健康職場」
厚生労働省は、10月1日(土)から7日(金)まで、令和4年度「全国労働衛生週間」を実施します。今年のスローガンは、一般公募で募った249作品の中から、伊藤 一弘さん(愛知県)の作品「あなたの健康があってこそ 笑顔があふれる健康職場」に決まりました。
全国労働衛生週間は、労働者の健康管理や職場環境の改善など、労働衛生に関する国民の意識を高め、職場での自主的な活動を促して労働者の健康を確保することなどを目的に、昭和25年から毎年実施しており、今年で73回目になります。毎年9月1日から30日までを準備期間、10月1日から7日までを本週間とし、この間、各職場で職場巡視やスローガン掲示、労働衛生に関する講習会・見学会の開催など、さまざまな取り組みを展開します。(別添中8・10参照)
今年も、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から、いわゆる“3つの密”((1)密閉、(2)密集、(3)密接)を避けることを徹底しつつ、各事業場の労使協力のもと、全国労働衛生週間を実施します。
全国労働衛生週間を活用し、過労死等の防止を含めた長時間労働による健康障害の防止対策やメンタルヘルス対策の推進、事業場で留意すべき「取組の5つのポイント」をはじめ職場における新型コロナウイルス感染症の予防対策の推進、病気を抱えた労働者の治療と仕事の両立支援をサポートする仕組みを整備します。また、化学物質対策では、特定化学物質障害予防規則、石綿障害予防規則などの関係法令に基づく取り組みの徹底を図るとともに、各事業場におけるリスクアセスメントとその結果に基づくリスク低減対策の実施を促進していきます。
環境省が策定した環境マネジメントシステムであるエコアクション21を使ってゼロカーボンを目指ざす企業、団体を募集します。研修会は無料でエコアクション21の認証・登録のための支援させていただきます。説明会を開催いたしますので、ぜひ、ご参加ください。(参加無料)
・新婚夫婦(結婚等してから1年以内)
・結婚等を予定しているカップル(1年以内に結婚等予定)
※申請時に婚姻(予定日)を入力
協賛店舗で提示すると、割引やプレゼントなど、様々な特典サービスを受けられます。
協賛店舗の検索サイトはこちらです。(現在準備中です。)
●結婚式場
●貸衣装
●宝飾店
●写真館
●ギフトストア
●美容エステ
●保険・金融機関
●不動産・住宅メーカー
●レストラン
●旅行・ツアー会社
●デートスポットなど
ながの電子申請サービスからお申込みください。(R4.8.1~受付開始予定)

【申請用URL】
https://s-kantan.jp/pref-nagano-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=21467
※申請には原則画像表示ができるスマートフォン・携帯端末が必要です。
※利用を希望される方は、利用規約をよくお読みになり、内容にご同意いただいた上で、お申込みください。
※ ながの電子サービスでのお申し込みが難しい場合は、郵送でもお申し込みが可能です。
① 「ながの結婚応援パスポート利用登録申込書(兼再交付申込書)」に必要事項を記入
② 郵送により、県次世代サポート課まで提出
【提出先】
長野県県民文化部こども若者局次世代サポート課 宛
(封筒に「ながの結婚応援パスポート利用登録申込書在中」と記載ください。)
〒380-8570(住所記載不要)
地域を挙げて結婚を応援する機運を醸成する趣旨に賛同いただき、新婚夫婦及び結婚等を予定しているカップルを支援くださる事業者・企業を募集しています。
・協賛店の証として「ステッカー」を無料でお届け
・ポータルサイト等で店舗のPRできます!
・協賛金等のご負担はありません。
ながの電子申請サービスからお申込みください。

【申請用URL】
https://s-kantan.jp/pref-nagano-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=21471
※協賛を希望される店舗は、募集要綱をよくお読みになり、内容にご同意いただいた上で、お申込みください。
※ ながの電子サービスでのお申し込みが難しい場合は、下記によりお申し込みが可能です。
① 「ながの結婚応援パスポート協賛店舗等申込書」に必要事項を記入
② 郵送、FAX、電子メールにより、県次世代サポート課まで提出
【提出先】
長野県県民文化部こども若者局次世代サポート課 宛
(封筒に「ながの結婚応援パスポート協賛店舗等申込書在中」と記載ください。)
〒380-8570(住所記載不要)
FAX 026–235-7087
Eメール ennpass@pref.nagano.lg.jp
・ながの結婚応援パスポート「ennpass」に係るQ&A(PDF:415KB)
・ながの結婚応援パスポート事業実施要綱(PDF:233KB)
・ながの結婚応援パスポート協賛店舗等募集要綱(PDF:233KB)
・ながの結婚応援パスポート利用規約(PDF:205KB)
県では、結婚を予定しているカップル・新婚夫婦を祝福し、社会全体の結婚を応援する機運の醸成を図るため、新婚夫婦等が買い物などの際に割引など各種サービスを受けられる「ながの結婚応援パスポート事業」を令和4年10月から新たに実施します。
これに先立ち、パスポートの交付申し込み及び協賛店舗登録の受付を8月1日(月)から開始します。
新婚夫婦及び新婚予定のカップルが協賛店舗で「パスポート」(画像)を提示すれば、割引などの優待サービスを受けることができます。
・結婚を予定しているカップル(1年以内に結婚予定)
・新婚夫婦(結婚してから1年以内)
※どちらか1人が長野県内在住であること、又は1年以内に県内に居住することを誓約すること。
パスポートの交付をご希望される方は、下記URLの「ながの電子申請サービス」により、お申込みください。
https://s-kantan.jp/pref-nagano-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=21467
事業にご賛同・ご協力いただける企業、店舗等を募集しております。
協賛をご希望の方は、下記URLの「ながの電子申請サービス」によりお申込みください。
https://s-kantan.jp/pref-nagano-u/offer/offerList_detail.action?tempSeq=21471
※優待サービスの内容は、協賛店舗で自由に設定できます。(例)料金割引、ポイント付与、記念品プレゼント等
詳細につきましては、以下のホームページをご覧ください。
https://www.pref.nagano.lg.jp/jisedai/kyoiku/shien/shien/kekkon/ennpass.html
関連資料
Nagano Group Match – ながのグループマッチ (nagano-groupmatch.jp)
同じ会社・同じ業種でグループをつくって参加しよう
ながのグループマッチとは
地域・業種を越えたグループ交流を目的に、出会いの機会を提供する長野県公式のグループマッチングサイトです。
県内企業等に勤務する18歳以上で独身の同性グループ
ただいま準備中です。
「ながのグループマッチ」登録を開始します!
感染力の強いオミクロン株BA.5系統への置き換わりにより、本県では連日、過去に経験のない人数の新型コロナウイルスの新規陽性者が確認されており、医療面でも特に休日の外来受診などに時間を要する状況が続いています。
自宅・宿泊療養も含めた療養者数は1万人を超え、昨日時点の確保病床使用率は35.6%となり、このまま新規陽性者数が増加し続けると医療のひっ迫が懸念される状態であることから、全県に「医療特別警報」を発出いたします。
なお、重症化しにくいBA.5系統の特性もあり、昨日の段階で重症者がいないことなどから、現段階では、過去のレベル5で実施したような、会食における人数・時間制限やイベントの中止・延期等の要請、公共施設の休止等の強い措置は行いません。
県としては、重症者の発生を最小限に抑えるとともに、陽性者の増加を食い止め、医療の負荷を軽減することにより、医療のひっ迫を回避し、社会経済活動を維持することができるよう全力を挙げて取り組みます。
県民の皆様には、ご自身が感染しないよう、また、他者を感染させないよう、改めて基本に立ち返って、取りうる対策を徹底していただきますようお願いいたします。
医療非常事態宣言(確保病床使用率50%以上)の発出を回避し、確保病床使用率35%を安定的に下回ることを目指す
医療特別警報の発出に伴い、次の9圏域の感染警戒レベルを5に引き上げます。
佐久圏域、上田圏域、諏訪圏域、上伊那圏域、南信州圏域、松本圏域、北アルプス圏域、長野圏域、北信圏域
「第7波の入口における当面の対策」(令和4年7月15 日)に加え、医療機関等のご協力をいただきながら、以下の対策を進めます。
(1) 自己検査の推奨
検査キット(薬事承認された抗原定性検査キット)をお持ちの方には、受診前に自ら検査することを推奨します。自己検査で陽性になった方については、再度検査を行うことなく確定診断が可能であるため、医療機関の負担軽減につながります。
(2) 診療・検査医療機関等への検査キットの配布
重症化リスクが低いと考えられる有症状者に対し、自己検査による診断等に活用いただくため、検査又は自己検査による診断を行う診療・検査医療機関等へ検査キットを配布します。
(3) 宿泊療養施設の増設
重症化リスクが高い方を守るため、8月中に北信地域に新たな宿泊療養施設を開設します。
(4) 高齢者施設等の従事者等に対する検査の実施
高齢者施設等へ検査キットを配布し、有症状の場合の検査、ハイリスクな行動をとった場合の予防的な検査、濃厚接触者である代替困難な従事者の出勤前の陰性確認検査、新規入所者に対する検査など、高齢者等を守るための積極的な検査実施を推奨します。
(5) 高齢者施設等における自主検査の補助
感染警戒レベル4以上の圏域における高齢者施設等が、医療特別警報の発出期間内に行う検査キットの購入とPCR検査の実施に対する補助率を拡充(補助率10/10)します。
(6) 社会経済活動を維持するための検査の活用
薬局における無料検査実施を継続するとともに、お盆期間中の帰省等による感染拡大を防止するため臨時検査拠点を主要駅に設置します。また、保育所等への抗原定性検査キットの配布により、社会活動の維持に必要な濃厚接触者の待機期間の短縮を支援します。
(7) 入院が必要な方や重症化リスクのある方への保健所業務の重点化
○ 保健所業務を入院が必要な方や重症化リスクがある方への対応に重点化し、入院調整など命を守るための取組に注力します。
○ 入院の必要がなく重症化リスクのない方については、健康観察センターにおいて自宅療養等をしっかりとサポートします。
(1) 県民・事業者の皆様及び本県に滞在中の皆様には、引き続き、「新型コロナ第7波における県民の皆様へのお願い」に沿った行動をお願いします。特に、感染警戒レベル5の圏域においては、「感染警戒レベル5の圏域の皆様へのお願い」にご協力をお願いします。
(2) 県としては、会食における人数・時間制限やイベントの中止・延期等、これまで感染警戒レベル5で行ってきた強い要請を現段階では行わず、社会経済活動を維持する考えです。したがって、県の感染警戒レベルを踏まえて対策を講じていただいている事業所等においては、従来の考え方を踏襲して過度に行動を控えるような対策となることがないよう、対策のあり方を必要に応じて見直していただくようお願いします。
(3) 新型コロナウイルス感染症に係わる差別や誹謗中傷は絶対にやめてください。新型コロナウイルス感染症に係わる差別や誹謗中傷により苦しんでいる人がいます。また、誹謗中傷をおそれるあまりに受診をためらうことは、重症化のリスクを高めるほか、さらなる感染の拡大を招きかねません。県民お一人おひとりが「思いやり」の心を持ち、「支えあい」の輪を広げ、協力してこの危機を乗り越えていきましょう。
木曽圏域の感染警戒レベルを4に引き上げます(PDF:773KB)
木曽圏域における直近1週間(7月21 日~27 日)の新規陽性者数は109 人(人口10 万人当たり427.85 人)となっており、前週(7月14 日~20 日)と比較して3.4 倍と増加しています。
この状況は、県独自の感染警戒レベルにおいて、圏域のレベルを4に引き上げる目安となる基準(100 人以上)に該当しており、感染が拡大しつつあり、医療提供体制への負荷が増大している状態であると認められます。
このため、木曽圏域の感染警戒レベルを3から4に引き上げます。
【県内の感染警戒レベル等の状況】
| レベル | 圏域【直近1週間の新規陽性者数(人口10 万人当たり)】 |
|
5※ |
佐久【1,588 人(776.84 人)】、上田【1,284 人(662.20 人)】、 諏訪【848 人(437.47 人)】、上伊那【994 人(552.55 人)】、 南信州【946 人(608.96 人)】、松本【1,735 人(409.51 人)】、 北アルプス【192 人(341.44 人)】、長野【3,512 人(659.28 人)】、 北信【327 人(396.15 人)】 |
| 4 | 木曽【109 人(427.85 人)】 |
※ 「医療特別警報」発出中のため、圏域の感染警戒レベルの上限は5
医療ひっ迫の回避と社会経済活動の維持に向けて、全県に「医療特別警報」を発出中です。県民・事業者の皆様及び本県に滞在中の皆様は、引き続き、「新型コロナ第7波における県民の皆様へのお願い」に沿った行動をお願いします。特に感染警戒レベル5の圏域においては、「感染警戒レベル5の圏域の皆様へのお願い」にご協力をお願いします。
「外国人材の受入れに関心はあるけれど、よくわからない」「外国人留学生が面接に来たけれど、このまま採用していいのだろうか」など、外国人材の受入れに課題を感じる県内企業・団体の皆様を対象に、在留管理制度や雇用のルールに関する情報提供を行う外国人材活用セミナーを開催します。
【外国人材受入れの対象となる在留資格について】
日本に住む外国籍の方が持つ在留資格について、雇用の観点からわかりやすく解説します。
コロナ禍における特例的な申請の終了についての最新情報もお伝えします。
令和4年8月5日(金) 午後1時~4時30分
長野合同庁舎 本館504会議室(長野市大字南長野南県町686-1)
長野県内の企業・団体
20企業・団体(先着順)
※感染症対策のため、参加は各企業・団体1名まで、当日はマスクの着用をお願いします。
※定員無しのWEB会議形式(Microsoft Teams)でもご参加いただけます。
チラシ裏面の申込書に必要事項を記入し、FAXで申込書記載の宛先に送信してください。
長野県外国人材受入企業サポートセンターウェブサイトからもお申込みいただけます。
https://nagano-gaisapo.org(別ウィンドウで外部サイトが開きます)
長野県外国人材受入企業サポートセンター
電話 026-217-1471
FAX 026-217-1472
メール nagano-gsc@aroma.ocn.ne.jp
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