労働安全衛生法第57条の3第3項の規定に基づき、化学物質等による危険性又は有害性等の調査等に関する指針の一部を改正する指針が令和6年4月1日より適用されます。
改正点につきましては、厚生労働省のホームページをご覧ください。
https://www.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T230428K0050.pdf
労働安全衛生法第57条の3第3項の規定に基づき、化学物質等による危険性又は有害性等の調査等に関する指針の一部を改正する指針が令和6年4月1日より適用されます。
改正点につきましては、厚生労働省のホームページをご覧ください。
https://www.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T230428K0050.pdf
総務省は、これまで約10年間にわたり実施してきた「異能vation」の成果も活用し、令和5年度から「スタートアップ創出型萌芽的研究開発支援事業」を開始しますので、お知らせします。
本事業では、公募を経て選抜された、起業や事業拡大を目指す個人またはスタートアップによるICTに関する研究開発に対し、研究開発費の支援等を行います。
■公募期間
令和5年6月19日(月)12:00から7月31日(月)18:00まで
■お問合せ先
【応募に関する連絡先(業務実施機関)】
株式会社角川アスキー総合研究所 ICTスタートアップリーグ事務局
TEL: 03-6738-6097
E-mail:info@ict.startupleague.go.jp
詳細については、総務省のホームページをご覧ください。
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000376.html
長野県では、令和3年6月に策定した「長野県ゼロカーボン戦略」に基づき、県内企業によるカーボン排出量の削減に向けた取組を支援しています。
この度、工業技術総合センターでは、カーボン排出量の“見える化”を通じた削減支援を進めるにあたって、カーボン排出量の算定方法の解説等を行います。
詳細につきましては、長野県のホームページをご覧ください。
https://www.pref.nagano.lg.jp/mono/happyou/230608press.html
将来を担う若者が地元企業でキャリアを積み、地域を担う人材として成長できますようインターンシップや職場実習の受入等にお力添えいただきますようお願いいたします。
昨年5月の法令改正により導入された新たな化学物質管理では、事業者は、厚生労働大臣が定めるものを製造し、または取り扱う屋内作業場において、労働者がこれらの物にばく露される程度を厚生労働大臣が定める濃度の基準(濃度基準値)以下としなければなりません。
指針の詳細につきましては、厚生労働省のホームページをご覧ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_32871.html
企業の事業活動に伴い売掛債権等の金銭債権を取得しても、相手方の支払遅滞で回収が進まない場合があります。適切な債権回収の実行は企業活動の基本にあたるといえます。
また日頃から債権回収の備えをしておくことも重要です。本研修では企業の債権回収手続について、交渉、裁判手続、執行手続、財産調査等について基礎から解説し、さらに債権回収のための準備(情報取得手段、契約書作成等)についても解説します。
今回の品質管理実践講座は、基本となる品質管理の基礎から統計的品質管理(SQC)実践へのステップアップを目的に、統計量から取り扱う相関解析、等分散の検定、平均値の差の検定に焦点を絞り、事例演習を織り交ぜながらその解析手順ならびに品質管理活動での活用の場面、及びその活用の仕方を見つける訓練内容となっています。
■開催日時:7月14日(金)・7月21日(金)・7月28日(金)・8月4日(金)
全4回とも13:30~16:30
■会場:AREC [上田市産学官連携支援施設] 4階(上田市常田3-15-1 信州大学繊維学部内)
■対 象:中堅層
■定 員:20名
■受講料:AREC・Fiiプラザ会員 2,500円(税込) / 非会員 5,500円 (税込)
■講 師 :国立高専機構長野高専 特命教授/ARECアドバイザー 浅沼 和志 氏
■申込締切日 : 2023年6月23日(金)厳守
※定員になり次第締め切らせていただきます。
※解析手順(実践演習を含め)ではEXCELを活用しますのでEXCEL(Office2019以降)が
インストールされたノートパソコンをご持参ください。
■詳細・申込につきましてはARECのホームページをご覧ください。
http://arecplaza.jp/item_1747.html
デジタル人材の不足に対応するため、地域として企業の社員を育成を目的とし、東信州DX大学を開講いたします。
開講に先立ち、「東信州DX大学開講キックオフ/DXセミナー『ChatGPTの活用を考える(仮)』」を開催する運びとなりました。第一部では、東信州DX大学(実施主体:東信州次世代イノベーションセンター・AREC)について、当該事業及びコーディネータ陣を紹介するキックオフを開催します。
第二部では、DXセミナーとして、「ChatGPT」を題材とした、登壇者・参加者でのディスカッションセミナーを行います。
終了後は、会場にて簡単な交流会を予定しておりますので、デジタル関係の人脈を広げるためにも、ぜひ会場にてご参加下さい。
■日 時 2023年(令和5年)7月7日(金)14:00~16:00
■会 場 会場(AREC4階会議室:上田市常田3-15-1信州大学繊維学部内)及び
オンライン(Zoom)によるハイブリット開催
■定 員 会場40名、オンライン80名
■参加費 無料
■参加者 企業の経営層、管理者層、リーダー層など どなたでも参加できます。
■詳細・申込につきましてはARECのホームページをご覧ください。
https://higashishinshu-ngic.com/event/5546/
本年度の信州環境フェアにつきましては「ゼロカーボンフォーラム」として
7月29日(土)に開催されます。
6月は「外国人労働者問題啓発月間」です。