[環境法令に関する情報-環境省報道発表]御嶽山国定公園(仮称)の指定等に係る中央環境審議会の答申について

環境省は、2月26日(木)、令和8年2月20日(金)に開催された、中央環境審議会自然環境部会(第50回)において、環境大臣から諮問された「御嶽山国定公園(仮称)の指定及び公園計画の決定」について、諮問のとおりとすることが適当である旨答申されたことを報道発表しました。内容は次の通りです。

<諮問事項>
御嶽山国定公園(仮称)の指定及び公園計画の決定
 
<今後の予定>
今回の答申を受けて、令和8年4月上旬頃に官報告示を行う予定です。
 
<関連情報>
中央環境審議会自然環境部会(第50回)の審議会資料については、次のウェブサイトに掲載されています。
 https://www.env.go.jp/council/12nature/50_1_00001.html

連絡先

環境省自然環境局国立公園課
代表03-3581-3351
直通03-5521-8279
課  長長田  啓
課長補佐速水 香奈
公園計画  専門官山北 育実
担  当森田 由女花

「環境法令の改正情報」欄を更新しました。

令和8年2月26日(木)発行の長野県報で、長野県希少野生動植物保護条例関係の告示が公布されました。

長野県希少野生動植物保護条例に基づく保護回復事業計画の策定及び閲覧(長野県告示第73号)

 概要:長野県希少野生動植物保護条例第31条(保護回復事業計画)第1項の規定により、概要を告示し、当該計画は、長野県環境部自然保護課等で閲覧に供する。内容:1対象とする種:アカモズ2事業の目的:短期的な目標 (略)、中長期的な目標(略)3事業の区域(1)アカモズの現在の繁殖地(2)過去10年以内に繁殖が確認されていた地域(3)種分布モデル等で繁殖適地と判断された地域4保護回復のために取り組むべき事項(1)モニタリング(2)卵や雛の捕食低減(3)観察者・撮影者による悪影響の回避(4)普及啓発(5)生息域外保全との連携(6)その他  詳しくは、令和8年2月26日(木) 長野県報  第687号  4頁をご覧ください。

ホームページ冒頭に掲載している写真について

令和8年1月に発行した当協会会報誌サン第54号表紙の「越百のしずく発電所の水車と発電機(長野県企業局)」を県企業局のご厚意で掲載します。説明文を長野県企業局電気事業課の北沢慎一さんに書いていただきました。掲載させていただきます。なお、パソコン画面では縦幅がないため、一部しかご覧いただけませんが、スマホ、このホームページの「新着」欄、「協会からのお知らせ」欄で見ていただくと見やすいと思います。

長野県企業局では、「水の恵みを未来へつなぐを」をキャッチフレーズに、2050ゼロカーボンの実現に向け、新しい水力発電所の建設や老朽化した発電所をリプレースし出力アップする工事を県内各地で積極的に進めています。

「越百のしずく発電所」は上伊那郡飯島町を流れる与田切川の清流と急峻な河川勾配を活用する発電所で、企業局の26番目の発電所として令和7年10月に運転を開始しました。 

最大出力1,500kW、年間発電量は550万kWhで、これは一般的な家庭に換算すると約1,500世帯分で使用する電力量に相当します。

水車は、国内でも非常に珍しい『ターゴインパルス水車(写真)』を採用しており、本場イギリスのギルケス社で製造されたものです。(国内で最初導入されたのは木島平村様の馬曲川発電所でこちらもギルケス社のものだったと聞いています。)

発電所は一般開放されていない林道の奥に位置しているため、直接訪れることはできませんが、麓にある道の駅『花の里いいじま』で発電所カードを配布しています。ぜひお立ち寄りいただき、カードを手に入れてみてください。

「環境法令の改正情報」欄を更新しました。

令和8年2月20日(金)発行の官報で、環境影響評価法関係の省令が公布されました。

環境影響評価法施行規則及び廃棄物の最終処分場事業に係る環境影響評価の項目並びに当該項目に係る調査、予測及び評価を合理的に行うための手法を選定するための指針、環境の保全のための措置に関する指針等を定める省令の一部を改正する省令(環境省令第2号)

 概要:環境影響評価法の一部を改正する法律(令和7年法律第73号)の一部の施行に伴い、環境影響評価法施行規則及び廃棄物の最終処分場事業に係る環境影響評価の項目並びに当該項目に係る調査、予測及び評価を合理的に行うための手法を選定するための指針、環境の保全のための措置に関する指針等を定める省令の一部を改正し、環境影響評価法の一部を改正する法律附則第1条第2号に掲げる規定の施行の日(令和8年4月1日)から施行する。1 環境影響評価法施行規則の一部改正2 廃棄物の最終処分場事業に係る環境影響評価の項目並びに当該項目に係る調査、予測及び評価を合理的に行うための手法を選定するための指針、環境の保全のための措置に関する指針等を定める省令の一部改正。詳しくは、令和8年2月20日(金) 官報  号外第36号 63頁から66頁をご覧ください。

「環境法令の改正情報」欄を更新しました。

令和8年2月19日(木)発行の官報で、食品衛生法関係の告示が公布されました。

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する告示(内閣府告示第7号)

 概要:食品衛生法第13条(基準・規格の設定)第1項の規定に基づき、食品、添加物等の規格基準(昭和34年厚生省告示第370号)の一部を改正し、一部を除き、告示の日から施行する。詳しくは、令和8年2月18日(木) 官報  号外第35号  4頁から13頁をご覧ください。

食品衛生法第十三条第三項の規定により人の健康を損なうおそれのないことが明らかであるものとして内閣総理大臣が定める物質の一部を改正する告示(同第8号)

 概要:食品衛生法第13条(基準・規格の設定)第3項の規定に基づき、食品衛生法第十三条第三項の規定により人の健康を損なうおそれのないことが明らかであるものとして内閣総理大臣が定める物質の一部を改正し、告示の日から施行する。内容:アセチルシステインを加える。詳しくは、令和8年2月18日(木) 官報  号外第35号  13頁をご覧ください。

参考・・・食品、添加物等の規格基準の一部を改正する告示及び 食品衛生法第13条第3項の規定により人の健康を損なう恐れのないことが明らかであるものとして内閣総理大臣が定める物質の一部を改正する告示について(消食基第62号 令和8年2月19日 消費者庁次長)

「環境法令の改正情報」欄を更新しました。

令和8年2月18日(水)発行の官報で、絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律(略称「種の保存法」)関係の政令が公布されました。

絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律施行令の一部を改正する政令(第14号)

 概要:絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律(略称「種の保存法」)第4条(定義等)第4項、第6条(希少野生動植物種保存基本方針)第2項第4号、第20条(個体等の登録)第1項及び第56条(経過措置)の規定に基づき、絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律施行令の一部を改正し、令和8年3月5日から施行する。内容:1国際希少野生動植物種の追加等 オカピ等を追加する。2その他 その他所要の規定の整備を行う。詳しくは、令和8年2月18日(水) 官報  号外第34号  2頁から3頁をご覧ください。

参考・・・2月13日環境省報道発表

[環境経営に関する情報-環境省報道発表]脱炭素経営フォーラム(2025年度)の開催について

環境省は、2月17日、本年度、環境省で実施した脱炭素経営を支援する各モデル事業の取組事例を共有し、バリューチェーン全体での脱炭素化に向けた取組を推進する、「脱炭素経営フォーラム(2025年度)」を、令和8年3月5日(木)に対面及びライブ配信のハイブリット形式にて開催することを報道発表しました。内容は次の通りです。

■開催趣旨

 パリ協定の1.5度目標の達成を目指し、エネルギー危機克服にもつながるよう、炭素中立型経済社会への移行を加速することが重要です。そのために、我が国は、2050年までのカーボンニュートラル及び2030年度温室効果ガス46%削減の実現を目指し、50%の高みに向けた挑戦を続けていきます。2025年2月には、新たに2035年度、2040年度においてそれぞれ60%、73%削減することを目指す目標が決定されました。こうした政府方針と併せ、多くの企業が、気候変動はリスクであり、また機会でもあるとの認識の下、脱炭素経営に取り組み始めています。また、国内外においてESG金融が拡大する中、企業の脱炭素経営の普及・高度化が、我が国における経済と環境の好循環の実現のためには不可欠です。
 本フォーラムは、今年度環境省が実施した、『バリューチェーン全体での脱炭素化支援事業』、『地域ぐるみでの脱炭素経営支援体制構築事業』、『製品・サービスのライフサイクルを通じた温室効果ガス排出量算定・表示推進事業(業界団体・企業群支援/地域人材育成支援)』の参加企業・団体等による成果報告を通じて、様々な規模・業界の企業等がバリューチェーン全体での脱炭素化の動きや具体的な取組を理解し、自社の排出削減の取組に役立てていただくことを目的としています。
 

■開催概要

・日時:令和8年3月5日(木)13:30 ~ 17:20
・開催方式:ハイブリッド形式(現地会場およびライブ配信)

・会    場:大手町三井ホール 
(東京都千代田区大手町1-2-1 Otemachi One 3階) 
・会場定員:408名
・参加費:無料

■プログラム(予定)

 現時点の予定であり、予告なく変更となる可能性がございます。

■参加申込方法

下記のリンクより事前登録をお願いいたします。
・会場(現地)参加には人数の制限がございますため、申込先着順にて上限に達しましたら申込みを締め切らせていただきます。
・参加お申し込みフォーム: https://forms.office.com/r/eJr8pgLXxt

■問合せ先

脱炭素経営フォーラム事務局(株式会社NTTデータ)
E-mail:gvc-support@am.nttdata.co.jp

■取材について

 当日、報道関係者の皆様は現地で取材対応が可能です。現地での取材を御希望の場合は下記【記載要領】の内容を記入の上、
環境省宛(chikyu-ontaika@env.go.jp)にメールで令和8年2月27日(金)17:00までに御登録ください。なお、オンラインで聴講される場合は上記の『Web参加お申し込みフォーム』からの御登録をお願いいたします。

【記載要領】
 ・件名: 「脱炭素経営フォーラムの取材希望」
 ・本文: [1]氏名(ふりがな)、[2]会社名、[3]媒体名、[4]御所属、 [5]取材参加人数、[6]電話番号、
      [7]メールアドレス、[8]スチール( )台・ムービー( )台 
 

連絡先

環境省地球環境局地球温暖化対策課脱炭素ビジネス推進室
代表03-3581-3351
直通03-6205-8277
室長小野 裕永
課長補佐三浦 弘靖
担当佐野 勇介
担当宇津 麻菜美

 

[環境法令の改正に関する情報―環境省報道発表資料]絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律施行令の一部を改正する政令の閣議決定について(国際希少野生動植物種の追加等)

環境省は、2月13日、「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律施行令の一部を改正する政令」が閣議決定されたことを報道発表しました。内容は次の通りです。

1. 本日、「絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律施行令の一部を改正する政令」が閣議決定されました。

2. 本政令は、種の保存法第4条に規定する国際希少野生動植物種として、新たに19 種を指定するとともに、これまで指定されていた種から3種を削除するなどの改正を行うものです。新たに指定された種については、令和8年3月5日(木)の施行日以降は、譲渡し等や販売・頒布目的の陳列・広告等が原則禁止されます。

3. 合わせて、本政令案に関する意見募集(パブリックコメント)の結果を取りまとめましたので、お知らせします。

■ 概要

 絶滅のおそれのある野生動植物の種の保存に関する法律(平成4年法律第75 号。以下「種の保存法」という。)では、ワシントン条約附属書Ⅰに掲載された種を国際希少野生動植物種(※)として指定し、国内取引(譲渡し等)を規制することにより、ワシントン条約に基づく国際取引規制の確実な実施を図っています。
 今般、令和7年12 月に開催されたワシントン条約第20 回締約国会議において附属書I が改正され、令和8年3月5日(木)に発効することを踏まえ、Kinixys homeanna(ホームセオレガメ)など19 種を国際希少野生動植物種として指定し、Arctocephalus townsendi(グァダルーペオットセイ)など3種を国際希少野生動植物種から削除します。
 また、既に附属書I に掲載されている種のうち、学名変更等がなされた種について、附属書に準じて指定されている国際希少野生動植物種の分類、学名及び和名を見直すとともに、施行令別表について必要な修正を行います。
 新たに追加する種の概要等については、以下URL から令和7年度希少野生動植物種専門家科学委員会資料 資料1-2を御参照ください。
 https://www.env.go.jp/nature/post_144_00005.html 

※ 国際希少野生動植物種

 国際的に協力して種の保存を図ることとされている絶滅のおそれのある野生動植物種(国内希少野生動植物種を除く。)であって、政令で定めるもの。ワシントン条約附属書Ⅰ掲載種(我が国が留保している種を除く。)及び渡り鳥等保護条約に基づき相手国から通報のあった種を指定。譲渡し等や販売・頒布目的の陳列・広告等が原則禁止される。

​■ 本政令に関する意見公募(パブリックコメント)の結果

 上記政令の案について、令和7年12 月26 日(金)から令和8年1月24 日(土)までの間、意見募集を実施しました。実施結果については添付資料5を御参照ください。

連絡先

環境省自然環境局野生生物課
代表03-3581-3351
直通03-5521-8283
課長川越 久史
課長補佐笹渕 紘平
課長補佐守 容平
係長和田 光央

「環境法令の改正情報」欄を更新しました。

令和8年2月13日(金)発行の官報で、食品衛生法関係の告示が公布されました。

食品、添加物等の規格基準の一部を改正する告示の一部を改正する告示(内閣府告示第5号)

 概要:食品衛生法第18条(器具及び容器包装の基準・規格の設定)第1項の規定に基づき、食品、添加物等の規格基準の一部を改正する告示(令和7年内閣府告示第95号)の一部を改正し、告示の日から施行する。詳しくは、令和8年2月13日(金) 官報 第1646号 3頁をご覧ください。

[環境経営に関する情報―経済産業省報道発表]プラスチック資源循環促進法における設計認定制度について初めての認定を行いました

経済産業省は、2月10日、プラスチックに係る資源循環の促進等に関する法律(令和3年法律第60号。以下「プラスチック資源循環促進法」という。)における、文具、清涼飲料用ペットボトル容器、家庭用洗浄剤容器、家庭用化粧品容器の設計認定制度について、令和8年2月10日(火曜日)付けで初めての認定したことを報道発表しました。内容は次の通りです。

1.概要

プラスチック資源循環促進法において、特に優れたプラスチック使用製品の設計を主務大臣が認定する制度を設けています。令和8年1月25日(日曜日)付けで文具、清涼飲料用ペットボトル容器、家庭用洗浄剤容器、家庭用化粧品容器において、設計認定基準が施行されました。この認定を受けるためには、製品の総合的な評価及び情報等の公表を実施するとともに、各製品分野で策定した設計認定基準に適合する必要があります。認定を受けた製品については、グリーン購入法上での配慮やリサイクル設備への支援等を通じて利用促進を図り、プラスチックの資源循環を推進していきます。

2.特に優れたプラスチック使用製品の設計の認定について

以下の4件を含めて合計41件のプラスチック使用製品の設計について、プラスチック資源循環促進法第8条第4項の規定に基づき、令和8年2月10日(火曜日)付けで認定を行いました。同日、以下の各製品分野の第1号認定を取得された4者に対して、経済産業省内において、農林水産省及び経済産業省より、認定証の手交を行いました。

  • 画像1

3.各製品分野における第1号認定プラスチック使用製品の概要

(1)文具の第1号認定(認定番号:PLA000001)

  • 認定プラスチック使用製品製造事業者等:プラス株式会社
  • 製品名:軽量クリアーファイル20ポケット
  • プラスチック使用製品の用途:クリアーファイル
  • 設計の特徴:強度や使い勝手はそのままに、従来品と比較して本体27%のプラスチック使用量を削減。梱包のプラスチック量を削減するため、従来と大きく変えたスリーブ梱包を採用。再生を考慮しプラスチック部分は単一素材化(PP製)と素材表記。軽量化により製品輸送時のGHG(CO2)排出量も削減可能。再生プラスチック使用率は40%以上でグリーン購入法適合。
  • 画像2

(2)清涼飲料用ペットボトル容器(農林水産省と共管)の第1号認定(認定番号:PLA000002)

  • 認定プラスチック使用製品製造事業者等:サントリー食品インターナショナル株式会社
  • 製品名:サントリー GREEN DA・KA・RAやさしい麦茶680mlペット(手売り用)
  • プラスチック使用製品の用途:清涼飲料用ペットボトル容器 
  • 設計の特徴:製品全数に100%リサイクルペットボトルを使用。
  • 画像3

(3)家庭用洗浄剤容器の第1号認定(認定番号:PLA000003)

  • 認定プラスチック使用製品製造事業者等:花王株式会社
  • 製品名:アタックZERO ワンハンドタイプ 400g
  • プラスチック使用製品の用途:洗濯用洗剤(本体容器(詰替え・付替え製品が利用可能な容器))
  • 設計の特徴:軽い力で定量吐出可能で、液の勢いを抑えて飛跳ねを防止するなど使いやすくし、リユースも促進した。ボトルには再生材を使用し、ボトルからラベルを分離可能とすることでリサイクル適性にも配慮した。
  • 画像4

(4) 家庭用化粧品容器の第1号認定(認定番号:PLA000004)

  • 認定プラスチック使用製品製造事業者等:ユニリーバ・ジャパン株式会社
  • 製品名:ラックス バスグロウ リペアアンドシャイン シャンプー ポンプ 490g
  • シリーズ製品名:ラックスバスグロウ リペアアンドシャイン トリートメント ポンプ 490g
  • プラスチック使用製品の用途:シャンプー(本体容器)
  • 設計の特徴:100%再生材ボトル(着色剤・添加材除く)使用で石油由来のプラスチックを大幅に削減。無着色PETの単一素材と分別しやすい設計で、環境に優しいサステナブルパッケージを実現。
※ シリーズ製品とは、設計認定基準への適合内容が同一であり、形状が同一である等、5つの項目を全て満たしている認定製品と異なる製品を指します。
  • 画像5
  •  

3.令和8年2月10日(火曜日)付けで認定を受けたプラスチック使用製品

令和8年2月10日(火曜日)付けで認定を受けたプラスチック使用製品は下記の通りです(認定番号順)。

1. 軽量クリアーファイル20ポケット(プラス株式会社) 2. サントリー GREEN DA・KA・RAやさしい麦茶680mlペット(手売り用)
(サントリー食品インターナショナル株式会社)
3. アタックZERO ワンハンドタイプ(花王株式会社) 4. ラックス バスグロウ リペアアンドシャイン シャンプー ポンプ(シリーズ製品:ラックスバスグロウ リペアアンドシャイン トリートメント ポンプ 490g)
(ユニリーバ・ジャパン株式会社)
5. 軽量クリアーファイル40ポケット(プラス株式会社) 6. 軽量クリアーホルダー100枚入り(プラス株式会社)
7. 軽量クリアーホルダー10枚入り(プラス株式会社) 8. コカ・コーラ  500mlPETボトル(シリーズ製品:コカ・コーラ ゼロ 500ml PET、コカ・コーラ ゼロカフェイン 500m lPET、コカ・コーラ プラス  470ml PET、コカ・コーラ ラベルレス  500m lPET、コカ・コーラ ゼロ ラベルレス  500ml PET)(日本コカ・コーラ株式会社)
9. コカ・コーラ 350mlPETボトル(シリーズ製品:コカ・コーラ ゼロ 350ml PET、コカ・コーラ ゼロカフェイン 350mlPET、コカ・コーラ ラベルレス 350ml PET、コカ・コーラ ゼロ ラベルレス 350mlPET)(日本コカ・コーラ株式会社) 10. い・ろ・は・す 天然水 540mlPETボトル(シリーズ製品:い・ろ・は・す もも 540mlPET、い・ろ・は・す みかん 540mlPET、い・ろ・は・す なし 540mlPET、い・ろ・は・す シャインマスカット 540mlPET、い・ろ・は・す 天然水 ラベルレス 540mlPET  4本マルチパック、い・ろ・は・す アロエ 540mlPET、い・ろ・は・す れもんプラス 540mlPET)(日本コカ・コーラ株式会社)
11. い・ろ・は・す 天然水 285mlPETボトル(日本コカ・コーラ株式会社) 12. い・ろ・は・す 天然水 340mlPETボトル(日本コカ・コーラ株式会社)
13. い・ろ・は・す ラベルレス 天然水 560mlPETボトル(日本コカ・コーラ株式会社) 14. クリアーホルダー 薄口 No.735H10(株式会社キングジム)
15. ポカリスエット ラベルレスボトル 500ml(シリーズ製品:ポカリスエット イオンウォーター ラベルレスボトル 500ml、アミノバリュー4000 ペットボトル 500ml、エネルゲン ペットボトル 500ml、ボディメンテ ドリンク ペットボトル 500ml、カリスエット イオンウォーター ペットボトル 500ml)(大塚製薬株式会社) 16. ポカリスエット ペットボトル 300ml(シリーズ製品:ポカリスエット イオンウォーター ペットボトル 300ml、ポカリスエット ラベルレスボトル 300ml、ポカリスエット イオンウォーター ラベルレスボトル 300ml)(大塚製薬株式会社)
17. ポカリスエット ペットボトル 500ml(大塚製薬株式会社) 18. ビオレu 泡ハンドソープ ポンプ(240 mL)(花王株式会社)
19. ビオレu 泡ハンドソープ つめかえ用(770 mL)(花王株式会社) 20. ビオレu 泡ハンドソープ つめかえ用(430 mL)(花王株式会社)
21. アタックZERO ドラム式専用 大サイズ本体(花王株式会社) 22. アタックZERO 大サイズ本体(花王株式会社)
23. アタックZERO 部屋干し 大サイズ本体(花王株式会社) 24. アタックZERO ドラム式専用 ワンハンドタイプ(花王株式会社)
25. アタックZERO 部屋干し ワンハンドタイプ(花王株式会社) 26. エマール リフレッシュグリーンの香り 本体(シリーズ製品:エマール アロマティックブーケの香り 本体)(花王株式会社)
27. ダヴ ビューティモイスチャー クリーミー泡洗顔(シリーズ製品:ダヴ クリアリニュー クリーミー泡洗顔料 150ml、ダヴ ディープピュア クリーミー泡洗顔料 150ml、ダヴ ニキビケア クリーミー泡洗顔料 150ml、ダヴ トリプルVC クリーミー泡洗顔料 150ml、ダヴ センシティブマイルド クリーミー泡洗顔料 150ml)(ユニリーバ・ジャパン株式会社) 28. アサヒ十六茶PET660ml(シリーズ製品:アサヒ十六茶PET660ml)(アサヒ飲料株式会社)
29. アサヒ十六茶PET600ml(アサヒ飲料株式会社) 30. アサヒおいしい水天然水富士山PET600ml(アサヒおいしい水天然水六甲PET600ml、アサヒおいしい水天然水自販機用PET600ml、アサヒおいしい水天然水シンプルecoラベルPET600ml、アサヒおいしい水天然水ラベルレスボトルPET600ml)(アサヒ飲料株式会社)
31. H&S 350ml Volume up Shampoo(シリーズ製品:H&S 350ml Scalp Gold Shampoo、H&S 350g Scalp Gold 2 in 1 Shampoo)(P&Gジャパン合同会社) 32. H&S 350g Volume up Conditioner(シリーズ製品:H&S 350g Scalp Gold Conditioner)(P&Gジャパン合同会社)
33. Pantene 400G Extra Damage Repair Shampoo(シリーズ製品:Pantene 400G Airy Funwari Repair Shampoo、Pantene 400G Moisture Smooth Repair Shampoo)(P&Gジャパン合同会社) 34. Pantene 400G Extra Damage Repair Conditioner(シリーズ製品:Pantene 400G Airy Funwari Repair Conditioner、Pantene 400G Moisture Smooth Repair Conditioner)(P&Gジャパン合同会社)
35. Pantene 380G Gold Damage Repair Shampoo(P&Gジャパン合同会社) 36. Pantene 380G Gold Damage Repair Conditioner(P&Gジャパン合同会社)
37. サントリー天然水 2Lペット(サントリー食品インターナショナル株式会社) 38. サントリー天然水 550mlペット(手売用)(サントリー食品インターナショナル株式会社)
39. サントリー GREEN DA・KA・RAやさしいコーン茶600mlペット(サントリー食品インターナショナル株式会社) 40. サントリー GREEN DA・KA・RAやさしい麦茶600mlペット(自販機用)(シリーズ製品:サントリー GREEN DA・KA・RAやさしいルイボス600mlペット)(サントリー食品インターナショナル株式会社)
41. お~いお茶緑茶ホットPET500ml(シリーズ製品:お~いお茶濃い茶ホットPET500ml、お~いお茶ほうじ茶ホットPET500ml)(株式会社伊藤園)  

関連リンク

担当

イノベーション・環境局GXグループ 資源循環経済課長 三牧
担当者:葉山、吉清、伊藤
電話:03-3501-1511(内線 3561)
メール:bzl-system-plastic★meti.go.jp
※[★]を[@]に置き換えてください。